Aさん(男性)
友人の母親が末期の子宮ガンを告知され余命が2年弱と言われました。食事も喉を通らず辛い化学療法に耐えていたところ、抗ガン漢方と巡り合えたため、5、6年経った現在も元気に生活しており、抗ガン漢方の効果と感じました。私の父が胆管ガンとなり余命が半年と言われております。漢方や東洋医学は臨床試験等で証明が難しい面もあるが、今後も抗ガン漢方を服用し続けていきます。
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Bさん(男性)
私は、前立腺ガンを患っています。放射線治療を何度か受けてる中で身体を痛めましたが、2ヶ月前から抗ガン漢方を飲み始めて以降、身体の痛みなどが緩和され、少しずつで効果を実感できています。
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Cさん(娘)
私の父は92歳です。健康診断を受けたら肺ガンと診断されました。高齢でもあり、担当医師からは化学療法での治療は難しいと西洋医学では何もしてくれません。先日、インターネットで抗ガン漢方を知り、資料とサンプルを取り寄せて服用をしています。東洋医学でがんばって治療しています。
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Dさん(娘)
母が以前、胃ガンのため、胃の2/3を切除しましたが、リンパ節に転移してしまい、今年の3月には腹膜症を再発しました。2ヶ月前から抗ガン漢方を取り入れて、抗ガン剤とを併用しています。抗ガン漢方は苦くて、はちみつを混ぜて服用していますが、徐々に元気になってきています。
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Eさん(女性)
私の父は、1年前に大腸ガンを患いました。手術、化学療法で治療を行ってきましたが、退院後の現在では、再発をいつかするのではないかと心配な日々を送っています。偶々、逸見晴恵さんが語っている新聞記事の中で抗ガン漢方を知りました。直ぐにインターネットでも調べて、資料を受け取りました。まだまだ漢方について不勉強ですが、皆様の体験談を聞きたいと思い、参加をしました。
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Fさん(女性)
私は左肺にガンを患ってから、抗ガン剤を4回受けました。食欲衰退、身体のだるさや髪の毛も抜けました。今から1カ月前に胸水を抜く処置を受けました。書籍で抗ガン漢方を知り、2週間前から使用しています。今後の生きる希望として、今回、天仙友の会に参加して、皆様との交流を図りたいです。
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Gさん(男性)
私は、前立腺ガンを患い、切除手術を受けました。しかし、今年の8月にリンパ節へ転移が見つかり、9月から放射線治療と抗ガン剤治療を受けましたが、身体が痛くて苦痛に感じていました。抗ガン漢方と巡り合い併用をしてからは、胃、胸、背中と痛みが消えて、腫瘍が縮小していました。今後も前向きに治療をがんばっていきます。
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Hさん(女性)
私は食事療法についてお話をさせていただきます。玄米菜食中心の食生活によって、ガンをはじめとする生活習慣病を予防しようとする考え方です。マクロビオティックともいいます。マクロビオティックでは、食べ物を陰(身体を冷やす食べ物)と陽(身体を温める食べ物)にわけます。陰性の食品として、肉や砂糖、乳製品等が挙げられ、ビタミン・ミネラル類の吸収阻害となりガン細胞の増殖に繋がります。陽性としては、玄米、野菜、大豆、海藻と食品が挙げられます。その中で、精白されていない玄米には、人間にとって必要な栄養素を全て含んでいます。現在は、情報社会の中で、身体に良い食べ物などと称して多くの情報が氾濫しています。現代人は多くの食品を多量に摂取していると言われています。ガン細胞の要因は日常の生活や食生活からです。今一度見直すことが大切となってきます。 |