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抗ガン漢方薬「天仙液」について

インタビュー

「第11回天仙友の会」を開催
ガン患者の方々とご家族の皆様との交流会をレポート


ガン患者の方々とご家族の皆様との集い「第11回 天仙友の会」が、2008年2月2日(土)、東京国際フォーラム・4F(410号室)会議室において開催されました。

ガン患者の方々とご家族の皆様が交流し、ガン治療体験を語り合い、励まし合いながら意見交換、情報交換などを行い、様々な「ガン」に関する情報をもとに、皆様と一緒にガン治療について理解を深めていこうという勉強会です。

 
▲漢方健康ネットワークの相談員

ガン治療体験を語り合い、質問や相談、情報交換の場として活用


 

今回の会合は、抗ガン漢方体験者の意見交換、並びに私ども相談員との交流も図り、会合を開催させて頂く事になりました。

同じ体験をしてきた同士の語り合いから交流を深め、励まし合い、共に学び、リラックスできるような温かい交流会を開催致しました。



▲「天仙友の会」には多くの方々が出席され、活発にガンに関する情報や意見交換が行われた

Aさん(男性)


私の妻(76歳)が、昨年12月に肺せんガンを患いました。現在の治療は、ガンセンターで3週間に1回のペースで抗ガン剤を受けています。抗ガン剤を受けているためか、食欲も落ちて体中が痛いと言っています。先日、書店で「天仙丸」に書かれている書籍を読みました。今回、「天仙友の会」に初めて参加しましたが、皆さんの治療体験を聞きたいです。

Bさん(男性)


75歳の母が昨年11月から体調を崩し始め、医師から肺ガンが進行していると告知を受けました。何も出来ず時間だけが過ぎていく中で、何か治療方法がないかとケアマネージャーとして働いている友人に相談をしたら、「天仙液」を教えてくれました。私も「天仙友の会」への参加は初めてですが、皆様と交流を持ちたいです。

Cさん(男性)


妻が昨年8月に膵臓ガンと担当医から宣告されました。ガンの中でも治療が難しい部位であり、手術ができず、現在は通院で抗ガン剤を受けています。西洋医療では、これ以上何も出来ないのではないかと思い、多くの情報が氾濫しているインターネットから「天仙液」を知りました。昨年12月から服用しています。

Dさん(娘)


私の姉が、昨年11月に膵臓ガンを患いました。末期であり手術ができない状態です。今は抗ガン剤を受けているが延命治療でしかありません。食欲もなくなっており何か新しい治療を求めて探していたら「天仙液」に辿り着きました。現在、服用していますが「天仙友の会」で同じように服用して治療している方たちの体験談を聞きたくて参加しました。

Eさん(女性)


私も姉がガンを患っています。まさか身内がガンになるとは思ってもいませんでした。私の掛かりつけの医者にガン治療で有名な先生を聞きましたら「帯津良一先生」を教えてくださいました。書店で帯津先生が書かれた書籍の中で「天仙液」を知りました。天仙液で今後の治療のきっかけを掴みたいと思い服用をしています。現在では、食欲が回復して副作用もありません。担当医は西洋医学一辺倒で漢方を全く治療に使いませんが、今後も「天仙液」を服用し続けていきます。

Fさん(女性)


83歳の父親が肺ガンを患っています。医者からは、高齢でもあり、治療をするより自然に任せましょうと言われました。親であり、何もせずこのまま自然に任せるのは納得がいかなかいと思っていたとき、新聞から「天仙液」を知りました。服用して日が浅いですが、「天仙液」で少しでも元気になって欲しいです。

Gさん(女性)


私は1年以上前ですが、大腸ガンを患いました。手術をして腫瘍を切除したが、しかしその後に再発しました。娘がインターネットから「天仙液」を見つけてくれて、漢方健康ネットワークにすぐ相談の電話をしました。今は「天仙液」を1日5本服用し元気に暮らしています。食生活も改め、肉食を控えて菜食療法を取りいれています。

Hさん(男性)


夫婦で「天仙友の会」に出席ました。妻が乳ガンを昨年再発しました。落ち込む妻を支えなくてはと思い、夫婦一緒に治療に向かっていたところ、会社の友人が余命数ヶ月と宣告された胃ガンから「天仙液」を服用し続けて完治したことを聞き、妻も「天仙液」を服用し始めました。少しづつですが、体力が回復し食欲も出てきました。今は、スポーツクラブで体力作りと免疫力を高めるように一緒に運動をしています。夫婦で『必ず治すのだ』という気持ちを強く持って治療に向かっています。

Gさん(女性)


私の祖母が肉腫ガンを患いました。既に他界しました母親もガンでした。家系全体がガン家系なのかと思いますが、祖母を救いたい気持ちでインターネットから色んな健康食品、漢方の中から「天仙液」を知りました。皆様の体験談を聞きたいです。

漢方健康ネットワーク相談室より


天仙液の服用方法と食事療法について


「天仙友の会」に出席して下さっている患者様、ご家族様や相談室に日々質問されます「天仙液」についてまとめました。 「天仙液」は、「天仙液改良型」(日本で紹介されてから15年。一番飲みやすい)、「天仙液最新型」(アメリカで生産された製品)、「天仙液強効型」(成分配合が一番強い)と3種類に分かれます。食欲が無い、胃の調子が良くない方は「天仙液改良型」から服用し始めると良いです。成分が強いから効果があるという判断ではなく、病状や、体質の個人差によって選択する種類が異なってきます。


また、一日同じ本数の量を服用しても、皆さんの体質・体調によって効果の現れ方が違ってきます。まずは、「天仙液」を受け入れる身体つくりが大切です。基本となるのは食生活を見直すことです。身体を冷やすとガン細胞を活性化させて増殖させます。その為には、身体を温めなければなりません。


ガンをはじめとする生活習慣病を予防する玄米菜食中心の「マクロビオティック食養生法」があります。食べ物を「陰=身体を冷やす食べ物」と「陽=身体を温める食べ物」に分け、調和させることで身体の酸化を防ぐということです。 天仙液の飲用方法の違い等によって働きや作用が異なる事もございますので、ご不明な点がございましたらご遠慮なくお気軽にお問合せください。

▲「天仙友の会」で相談員と話をされる参加者の方々

▲相談員と参加者の方々との直の会話内容は多岐に渡りました

抗ガン漢方の服用時間としましては、朝9時、午後3時、夜9時または就寝前です。一般的に夜11時を過ぎますと人間の免疫力は下がります。その為、就寝前に服用するのが良いとされています。

相談員では、一人一人のお客様の体調、体質によって、アドバイスを心がけています。ご不明な点、ご質問など御座いましたらお気軽にお問合せください。

<相談員からの声>


私たち相談員では、電話を通して一人一人の患者様またはご家族様のお話を伺い、サポートを行っています。今回「天仙友の会」を通して、皆様のお顔を拝見して「同じ病気を体験した同士しかガンに侵されたつらさが語れない、ガンと共存して悔いを残さずに生きて行きたい」「天仙液を試すことによって、前向きに治療に取り組めるようになれました」という共通な思いが伝わってきます。


抗ガン漢方薬「天仙液」を知るツールとして、紹介されたという声を多く聞きます。天仙液がより多くの患者様に服用されて、体調が回復したというお話を伺うと勇気を頂きます。ご病気の方の体調、体質の個人差によって効果の程が違ってきます。ガンに対するお悩み、漢方治療への疑問や、抗ガン漢方薬利用後のご様子だけではなく、漢方、健康に関するどんな些細な事でも結構ですので、皆様のご健康へのお手伝いをさせて頂きたいと思います。

 



▲「天仙友の会」で後援する漢方健康ネットワーク相談員



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