QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上を目指す
漢方健康ネットワーク
HOME
www.kenko-network.jp 運営団体サイトマップ
漢方について学ぶ
注目される漢方
漢方Q&A
漢方で解消できる症状
漢方に用いられる主な生薬
ガンについて学ぶ
様々なガンについて
ガンでは?と思ったら
ガンの治療法について
ガンを予防するには
ガンに関するデータ
抗ガン漢方薬について
ガンと健康食品について
体験者の声
病気について学ぶ
脳卒中
高血圧症
動脈硬化
高脂血症
更年期障害



抗ガン漢方薬「天仙液」について

インタビュー

2007年10月18日
服用時間、服用量について


相談室にお電話で問合せをする方の多くに、抗ガン漢方薬を初めてご利用する方から、「効果的な服用方法、または服用時間は厳守しなければいけないのでしょうか」という質問が寄せられます。

服用時間として、朝の9時、午後3時、夜の9時は摂取するようにしてください。開発者の王振國医師が長い研究成果をもとにして、はじき出したものです。身体にはバイオリズムというものがあり、生体活動には波と周期があります。それらを考慮して、効率的に薬効成分が働く時間を計算していますから、可能な限り、指定時間は守ってほしいと思います。

状態

服用時間目安

予防で服用

1日1本(夜9時)

再発防止

1日1〜2本(朝9時、夜9時)

初期・中期で服用

1日2〜3本(朝9時、午後3時、夜9時)

中期・末期で服用

1日4本(朝9時、午後3時、夜9時2本)


※服用量、服用時間については体質、個人差があります。漢方健康ネットワークでは
相談員スタッフが  誠心誠意対応しております。 お気軽にお問合せ下さい。

 


HOMEPageUp
Copyright © 2005 Kenko-Network. All Rights Reserved.